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	<title>貯める方法-一人暮らしOL編-　投資のメリット、デメリット検証</title>
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	<description>住宅ローンでマンション購入し、一人暮らしを始めた40代OLのかしこいお金の貯め方。投資のメリット、デメリットも検証します。</description>
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		<title>「ＮＩＳＡ（ニーサ）」で得する投資ってどんなもの？</title>
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		<pubDate>Thu, 14 Nov 2013 14:48:28 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[貯める、投資]]></category>
		<category><![CDATA[NISA]]></category>
		<category><![CDATA[少額投資非課税制度]]></category>
		<category><![CDATA[損失]]></category>

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		<description><![CDATA[ＮＩＳＡで損をしない方法なんてあるんでしょうか？ありません]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>ずばり！<span style="color: #ff0000;"><strong>ＮＩＳＡで損をしない方法</strong></span>なんてあるんでしょうか？</p>
<p>－　<span style="color: #ff0000;"><strong>そんなものは、ありません！</strong></span>（笑）</p>
<p>でも、<span style="color: #ff0000;"><strong>長期投資向けの株や投資信託を買うのが最もオススメ</strong></span>です。<br />
例えば、順調に株価が上がったとして、<span style="color: #ff0000;"><strong>５年目までに一旦売れば、</strong></span><br />
<span style="color: #ff0000;"><strong> 新しい“非課税枠”で買い直すことで再び５年間は非課税対象になるから</strong></span>です。（１０年間は毎年１００万円分の非課税枠が増える）。<br />
短期で繰り返し売買をするのは初心者には難しいし、<br />
非課税枠があっという間になくなってしまいます。</p>
<p>ですので、5年間運用するつもりで、<br />
株なら「割安で成長が期待できる株」を、<br />
投資信託なら「外国株式ファンド（新興国）」などを<br />
狙ってもいいかもしれません。</p>
<p>また、一度にお金を出すのが難しいなら、<br />
<strong><span style="color: #ff0000;">NISAで毎月投資信託を積み立てる</span></strong>手もあります。<br />
ただし、積み立ての場合は買付回数が多くなるので、<br />
<strong><span style="color: #ff0000;">買付手数料が低い金融機関</span></strong>を選びましょう。</p>
<p>なるほど「しょっちゅう売買しない方がいい」というのは、<br />
売買に慣れない初心者向けですね。<br />
ただ、「成長が期待できる株」を選ぶのが大変そう（汗）</p>
<p>そうなると、まずは投資信託でしょうか？<br />
<span style="color: #ff0000;"><strong>投資信託の中でも、積み立てのように時間を分散して投資すれば、</strong></span><br />
<span style="color: #ff0000;"><strong> リスクも回避しやすい</strong></span>とか。</p>
<p>まずは、積立方式で投資信託から始めてみようかな？</p>
<p>投資信託を比較する参考サイト<br />
●価格ドットコム</p>
<p>http://kakaku.com/fund/</p>
<p>●日本経済新聞　投資信託ランキング</p>
<p>http://www.nikkei.com/money/fund/ranking/</p>
<p><strong>貯める方法ー一人暮らしOL編ー　投資のメリット、デメリット検証</strong></p>
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		<title>「ＮＩＳＡ（ニーサ）」ってどうやって始めるの？</title>
		<link>http://garden.jp/?p=168</link>
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		<pubDate>Fri, 08 Nov 2013 11:14:16 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[貯める、投資]]></category>
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		<category><![CDATA[少額投資非課税制度]]></category>
		<category><![CDATA[手順]]></category>

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		<description><![CDATA[ＮＩＳＡを利用するには、まずは証券会社や銀行などにＮＩＳＡ専用口座を開設しなければなりません]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>いよいよＮＩＳＡを始めようと思ったけど、何から始めたらいいのかわからない！<br />
そこで、<span style="color: #ff0000;"><strong>ＮＩＳＡスタート手順</strong></span>を整理してみました。</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>ＮＩＳＡを利用するには、まずは証券会社や銀行などにＮＩＳＡ専用口座を開設</strong></span>しなければなりません。<br />
（なお、口座の開設手続きは今すぐにでも開設できますが、実際に利用できるのは２０１４年1月からです。）</p>
<p>★<span style="color: #ff0000; background-color: #ffff99;"><strong>ステップ１：口座を開設する金融機関を選ぶ</strong></span><br />
多くの金融機関でキャンペーンを行っており、どこがいいのかなかなか選べませんよね。<br />
でも今後のことを考えると、「取り扱っている金融商品の幅広さ」「販売手数料の安さ」の2つが重要。<br />
・<span style="color: #ff0000; background-color: #ffff99;"><strong>取り扱っている金融商品の幅広さ</strong></span>：<br />
例えば、<span style="color: #ff0000;"><strong>ＮＩＳＡ口座で「株式投資」をするなら、証券会社に開設</strong></span>しましょう。<span style="color: #ff0000;"><strong>銀行だと投資信託は購入できますが、株式は購入できません</strong></span>。また、<span style="color: #ff0000;"><strong>投資信託は金融機関によって取り扱っている商品が大きく異なります</strong></span>。買いたい投資信託が決まっているなら、そこから選ぶのも手です。<br />
とは言え、そんなこともわからないワタシは、とりあえず幅広く扱っている金融機関にしようと思います。<br />
・<span style="background-color: #ffff99;"><strong><span style="color: #ff0000;">販売手数料などのコストの安さ</span></strong></span>：<br />
<strong><span style="color: #ff0000;">投資信託で見ると、同一商品でも金融機関によって販売手数料が違います</span></strong>。一般的にネット系の金融機関の方が販売手数料が安い場合が多いみたいですね。</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>品揃えが豊富で、手数料が安いとなると、やはりネット証券会社が最も向いているのかもしれ</strong></span>ませ<span style="color: #ff0000;"><strong>ん</strong></span>。</p>
<p><span style="font-size: 14px;">★<span style="color: #ff0000; background-color: #ffff99;"><strong>ステップ２：ＮＩＳＡ口座を申し込む</strong></span></span></p>
<p>金融機関が決まったら、下記を用意し、口座開設を申請します。</p>
<p>＜口座開設に必要なもの＞<br />
・住民票の写し（2013年4月1日以降に発行されたもの、かつ、NISA口座のお申込日から6ヵ月以内のもの）(*)<br />
・申込書類（各金融機関のフォーマットを利用）<br />
が必要となります。<br />
(*)住民票が現住所と異なる場合は、他の書類が必要になる場合もある。</p>
<p>★<span style="color: #ff0000; background-color: #ffff99;"><strong>ステップ３：税務署審査後、ＮＩＳＡ口座開設へ</strong></span><br />
上記の書類を提出すると、その金融機関から税務署へ申請され、審査後、「非課税適用確認書」が交付されます。（<strong><span style="color: #ff0000;">この部分は金融機関が代行</span></strong>してくれます）<br />
これでようやくＮＩＳＡ口座が開設できました。</p>
<p>★<span style="background-color: #ffff99;"><strong><span style="color: #ff0000;">ステップ４：ＮＩＳＡ口座で取引開始</span></strong></span><br />
後は投資をスタートするだけです。<br />
ちなみに、<strong><span style="color: #ff0000;">ＮＩＳＡの対象は</span></strong><br />
<strong><span style="color: #ff0000;"> ・株式（上場しているもの）</span></strong><br />
<strong><span style="color: #ff0000;"> ・ＥＴＦ（上場投資信託）</span></strong><br />
<strong><span style="color: #ff0000;"> ・ＲＥＩＴ（不動産投資信託）</span></strong><br />
<strong><span style="color: #ff0000;"> ・株式投資信託など</span></strong><br />
で、国債や社債などは対象になりません。<br />
※一部の証券会社では外国株、海外ＥＴＦ、海外ＲＥＩＴなどを対象としている場合もあります。</p>
<p>口座ができたら、いよいよ投資！<br />
でも、どんな投資方法がいいのでしょうか？</p>
<p>次回は、ＮＩＳＡに合う投資方法を勉強しましょう。</p>
<p><strong>貯める方法ー一人暮らしOL編ー　投資のメリット、デメリット検証</strong></p>
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		</item>
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		<title>「ＮＩＳＡ（ニーサ）」ってホントにお得なの？</title>
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		<pubDate>Tue, 05 Nov 2013 06:19:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[gardenkanri]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[貯める、投資]]></category>
		<category><![CDATA[NISA]]></category>
		<category><![CDATA[少額投資非課税制度]]></category>
		<category><![CDATA[損失]]></category>

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		<description><![CDATA[ＮＩＳＡがどんなものかはわかったけれど、ホントにお得なだけ？
絶対デメリットあるんじゃない？というイジワルな目線で、見てみました。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><span style="color: #ff0000;"><strong>ＮＩＳＡ</strong></span>がどんなものかはわかったけれど、ホントにお得なだけ？<br />
絶対デメリットあるんじゃない？<br />
というイジワルな目線で、見てみました。</p>
<p>＜投資で成功した場合＞<br />
例えば１００万円投資して、倍の２００万円になった場合で考えてみましょう。<br />
通常：　利益の２０％が税金(２０１４年以降は２０％)→実利益８０万円<br />
ＮＩＳＡ口座：　非課税→実利益１００万円<br />
これは単純にうれしい！</p>
<p>＜投資で失敗した場合＞<br />
ＮＩＳＡで１つの株式での損なら特に問題ないのですが、課税される別口座を持つ時は注意が必要です。</p>
<p>例えば<br />
Ａ株・・・１００万円の損失<br />
Ｂ株・・・２００万円の利益<br />
となった場合、通常ならば合計して１００万円×２０％＝２０万円の税金を払えばよいのですが、<br />
Ａ株（ＮＩＳＡ口座）・・・１００万円の損失<br />
Ｂ株（別口座）・・・２００万円の利益<br />
となった場合、ＮＩＳＡ口座の分は他口座分と通算できないため、Ａ株の損益分は考慮されず、<br />
Ｂ株の利益に課税されるため、２００万円×２０％＝４０万円の税金を払わなければなりません。</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>ＮＩＳＡ口座は非課税になると言うよりは、</strong></span><br />
<span style="color: #ff0000;"><strong> 利益がでたときも、損失がでたときも、取引自体がなかったものとして扱うという風にとらえた方がわかりやすいかもしれません。</strong></span></p>
<p>ですので、<br />
例えば、ＮＩＳＡ口座で買った１００万円の株が５０万円に下落、そのままＮＩＳＡの期限後、ＮＩＳＡ口座外に移行。その後、株価が上がって８０万円になって売却した場合、<br />
通常ならば損をしているので税金はかかりませんが、<br />
ＮＩＳＡ期間のものは扱いがなかった形になるため、移行後の３０万円利益が上がった部分だけが対象となり、３０万円×２０％＝６万円税金がかかるのです。</p>
<p>結論！<br />
<span style="color: #ff0000;"><strong>ＮＩＳＡは、他に口座を持っていない、少額から投資デビューする初心者にはオススメ！</strong></span><br />
ちょっとずつ興味がわいてきました。</p>
<p>じゃ、どうやってＮＩＳＡを始めたらいいんでしょうか？<br />
いよいよ実践編へ！　次回はＮＩＳＡの始め方を勉強したいと思います。</p>
<p><strong>貯める方法ー一人暮らしOL編ー　投資のメリット、デメリット検証</strong></p>
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		<title>ところで、株式業界で噂の新用語「ＮＩＳＡ（ニーサ）」って何？</title>
		<link>http://garden.jp/?p=158</link>
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		<pubDate>Fri, 25 Oct 2013 06:24:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[gardenkanri]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[貯める、投資]]></category>

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		<description><![CDATA[NISA（少額投資非課税制度）の概要を調べてみました]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>またまた横道にそれちゃいますが、<br />
最近、ＣＭなどでよく見かける「<span style="color: #ff0000;"><strong>ＮＩＳＡ（ニーサ）</strong></span>」をご存じですか？<br />
一言でいうと、２０１４年からスタートする「<strong><span style="color: #ff0000;">少額投資非課税制度</span></strong>」だとか。<br />
投資を考えている身には無視できない存在？</p>
<p>まずは概要から調べてみました。</p>
<p>＜ＮＩＳＡの概要＞<br />
●制度対象者：<br />
２０歳以上の日本国内居住者<br />
●非課税対象：<br />
上場株式など、公募投資信託の配当や譲渡益<br />
●非課税投資枠：<br />
新規投資額で年間１００万円まで（最大５００万円）<br />
●非課税期間：<br />
最長５年間<br />
※期間終了後、新たな非課税枠への移行による継続保有が可能<br />
●投資可能期間<br />
平成２６年～平成３５年（１０年間）<br />
●口座開設数：<br />
１人につき１口座</p>
<p>ちょっとピンと来ないですね。<br />
もっとわかりやすく言うと、<br />
銀行や証券会社などの金融機関で、ＮＩＳＡ専用口座を作って、株や投資<br />
信託を買うと、<strong><span style="color: #ff0000;">１年当たり１００万円までの投資元本から生まれる利益に</span></strong><br />
<strong><span style="color: #ff0000;"> 税金がかからないという制度</span></strong>なんだそうです。<br />
ただし<strong><span style="color: #ff0000;">ＮＩＳＡ口座は１人１口座しか作れず、口座を作った金融機関は最</span></strong><br />
<strong><span style="color: #ff0000;"> 低４年間変更できないという制限</span></strong>があります。<br />
ということで、どの金融機関も自分のところで口座を開設してもらいたい<br />
から、こんなにＣＭやキャンペーンが多いんですね。（納得）</p>
<p>でも、ここで一つ疑問。<br />
お金がないから消費税を増やすっていうこの時期に、なぜ国はこんなこと<br />
をしてくれるんでしょう？</p>
<p>いろんな目的があるようですが、要は「<strong><span style="color: #ff0000;">貯金に回っているお金（世間で動</span></strong><br />
<strong><span style="color: #ff0000;"> いていないお金が日本には１５００兆円もあるとか）を投資させることで、</span></strong><br />
<strong><span style="color: #ff0000;"> 企業が資金を得られて、経済が成長して、結果、家計も潤ってという良い</span></strong><br />
<strong><span style="color: #ff0000;"> 循環を目指したい</span></strong>」ということのようです。<br />
日本人は貯金好きだから、ストックされているお金が他の国より多い。<br />
それを活用しない手はないという国の判断なようです。ふむふむ</p>
<p>国のメリットはわかったけれど、私たちに本当にお得な制度なんでしょうか？</p>
<p>次回は、ＮＩＳＡのメリット・デメリットについて勉強しましょう。</p>
<p><strong>貯める方法ー一人暮らしOL編ー　投資のメリット、デメリット検証</strong></p>
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		</item>
		<item>
		<title>投資信託のメリット、デメリット</title>
		<link>http://garden.jp/?p=155</link>
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		<pubDate>Thu, 17 Oct 2013 11:45:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[gardenkanri]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[貯める、投資]]></category>
		<category><![CDATA[デメリット]]></category>
		<category><![CDATA[メリット]]></category>
		<category><![CDATA[投資信託]]></category>

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		<description><![CDATA[投資信託は、少額で専門家に任せるので初心者でもすぐ可能。でも、手数料や元本割れもあり、やはり投資リスクはありますので注意！]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>間があいてしまって、すいません。</p>
<p>今回は「投資信託」についてです。<br />
実は以前、銀行担当者に進められたまま、何の知識もなくやってました。<br />
<span style="color: #ff0000;">一時は儲かったんだけど、最終的にはプライムローンで大暴落して、</span><br />
<span style="color: #ff0000;"> とてつもなく損してしまった</span>のです（涙）</p>
<p>「投資信託」のメリット<br />
<span style="color: #ff0000;"><strong>（１）小額からの投資が可能</strong></span><br />
通常、日本株を買う場合、２０万程度のお金が必要だが、<br />
投資信託なら日本株にも<span style="color: #ff0000;">１万円ぐらいから投資が可能</span>。<br />
<span style="color: #ff0000;"><strong>（２）分散投資が可能</strong></span><br />
日本株の場合、２０万円の株を買った場合には、１銘柄で終わってしまい、<br />
その１銘柄が倒産したりするとすべてが０円になる。<br />
しかし、投資信託なら、<span style="color: #ff0000;">広く銘柄を買うことが可能</span>。<br />
このように分散投資をすることで倒産や等のリスクを<br />
コントロールすることができる。<br />
<span style="color: #ff0000;"><strong>（３）専門家に任せることができる</strong></span><br />
投資信託は専門家（プロのファンドマネージャー）が運用するため、<br />
個別銘柄の選定や銘柄の入れ替えに頭を悩ませずに済む。<br />
<span style="color: #ff0000;">初心者でも利用しやすい</span>。<br />
<span style="color: #ff0000;"><strong>（４）対象商品が広く選べる</strong></span><br />
投資信託の投資先は様々。<br />
日本株、アメリカ株、中国株、インド株、外国債、不動産など。<br />
通常なら外国の経済に精通していない限り、<br />
外国株を買うことは大変だけれど、<br />
<span style="color: #ff0000;">投資信託なら世界的に投資することが容易</span>。</p>
<p>投資信託のデメリット（投資信託のリスク）<br />
<span style="color: #ff0000;"><strong>（１）手数料が高い</strong></span><br />
ファンドマネージャーという他人の手を介している分、<br />
手数料が高くなりがち。<br />
ちなみに、投資信託の手数料は「信託報酬」と「販売手数料」<br />
大きく分けて２種類。<br />
まずは投資信託買付時にかかるのが「販売手数料」。<br />
投資信託は銀行や証券会社、郵便局などが委託販売しているため、<br />
その販売機関に支払う仲介手数料がこれにあたる。<br />
また、投資信託を運営しているファンドマネージャーたちに払うのが<br />
「信託報酬」。<br />
前回、ご紹介した通り、<span style="color: #ff0000;">投資信託ではお金を預けて資産運用を</span><br />
<span style="color: #ff0000;"> 代行してもらうという形であるため、この費用がかかる</span>。</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>（２）元本割れのリスクがある</strong></span><br />
専門家が運用するとは言え、金融市場で資産運用するため、<br />
当然リスクはつきもの。<br />
銀行預金と違ってペイオフの対象とはならないため、<br />
<span style="color: #ff0000;">元本を割っている損失を被っている投資信託も数多い</span>。<br />
そこでファンドマネージャーの質が問題になる。<br />
優秀かどうかを見分ける材料は過去の実績と投資方針で判断するしかないが、<br />
過去の運用実績が良かったから、今後もそれが続くだろうと考えるのは危険。<br />
よって、<span style="color: #ff0000;">このリスクを回避するのは初心者じゃなくてもなかなか難しい</span>。</p>
<p>投資信託は「プロにお金を預けて運用してもらう」形だから、<br />
知識がなくてもできるところが魅力的。<br />
自分で相場を見て判断する株やＦＸに比べると、<br />
いつも利用している銀行で申し込むだけだから、<br />
まさに「定期預金」感覚でワタシみたいな経済オンチには最適。<br />
でも、商品によっては手数料がかなり大きいので、<br />
担当者の言葉だけをうのみにしないでネット等で調べてから<br />
始めた方がいいと思います。<br />
それに、<strong><span style="color: #ff0000;">投資している感覚は薄いけど、ホントにリスクはあります！</span></strong><br />
<strong><span style="color: #ff0000;"> 後で泣きを見ないよう、</span></strong><br />
<strong><span style="color: #ff0000;"> 自分が投資している商品を時々はチェックしましょうね。</span></strong></p>
<p><strong>貯める方法ー一人暮らしOL編ー　投資のメリット、デメリット検証</strong></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>お金を貯めることが苦手な人の特徴って？</title>
		<link>http://garden.jp/?p=150</link>
		<comments>http://garden.jp/?p=150#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 07 Oct 2013 12:45:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[gardenkanri]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[貯める、投資]]></category>

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		<description><![CDATA[投資の勉強の合間に、ちょっとブレイク 2人以上で暮らす家庭の、金融資産の平均値は5年間に比べて減ってはいるもの ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>投資の勉強の合間に、ちょっとブレイク</p>
<p>2人以上で暮らす家庭の、<strong><span style="color: #ff0000;">金融資産の平均値</span></strong>は5年間に比べて減ってはいるものの<br />
<strong><span style="color: #ff0000;">1108万円</span></strong>とか（「家計の金融行動に関する世論調査」2012年）。</p>
<p>これを見た時、「みんな、こんなに貯金持ってるんだ！お金持ちなのね。<br />
それに比べてうちは…」と悲しくなってしまった！！</p>
<p>でもこれはあくまで、貯金がある人の平均で、<strong><span style="color: #ff0000;">貯金が全くない世帯</span></strong>は<br />
徐々に増えていて<strong><span style="color: #ff0000;">全体の約3割</span></strong>もいるらしい。</p>
<p>日本も「勝ち組」「負け組」、つまり貧富の差が大きくなってるのね。</p>
<p>かく言うワタシもお金を貯められない系の人間と自覚している1人！</p>
<p>そこで、ちょっと面白い記事を見つけました！<br />
対象者は<br />
「<span style="color: #ff0000;">年収500万円以上で貯金100万円以下の30代男女50人</span>（未既婚問わず）」</p>
<p>年収500万円前後。<br />
そこそこ稼いでいて、派手に遊んでいるわけではないのに、<br />
月末はいつもお金がない。<br />
そんな人たちの特徴をアイテムと行動パターンだそうです。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;<br />
◆<strong><span style="color: #ff0000;">貯められない人が持っていがちなアイテム</span></strong><br />
・クイジナート<br />
・バーミックス<br />
・エスプレッソマシン<br />
・ルクルーゼの鍋<br />
・タジン鍋<br />
・ヘルシアなどの高いオーブンレンジ<br />
・アップルのシリーズをフルラインナップ持っている<br />
・配達されるウォーターサーバー<br />
・マクラーレンのベビーカー<br />
・外国製のかわいくて環境にいい洗剤<br />
・アロマディフューザー<br />
・タブトラッグス<br />
・ランニングシューズ<br />
・オーガニックコットンの肌着やタオル<br />
・エルメス、シャネル、ルイヴィトンなどではないが、ケイトスペード、クロエ、ゴヤール、トリーバーチクラスのブランドもの</p>
<p>◆<strong><span style="color: #ff0000;">貯められない人の行動パターン</span></strong><br />
・タバコを吸い、缶ジュースやペットボトル飲料をよく飲む<br />
・パエリアやアクアパッツァをよく作る<br />
・お刺身を頻繁に購入<br />
・土日のブランチはパンケーキ<br />
・晩酌のおつまみはチーズ　レバーペースト　生ハム　カルパッチョ　バーニャカウダ<br />
・手作りラーメン、こだわりの12時間煮込みカレーなどをときどき作る<br />
・フランフランやIKEAで必要ないものを買ってしまう<br />
・アウトドアグッズなど、年に2～3回くらいしか使わないものでもちょっといいものを買ってしまう（ホームセンターではなくハンズで）<br />
・成城石井や紀ノ国屋などで食材を買うことをためらわない<br />
・DEAN＆DELUCAが好き<br />
・物産展に出没<br />
・塩麹と食べるラー油にはまった<br />
・ていねいな生活を送りたい<br />
・男だけどストールを巻く<br />
・フラダンスなど、実生活には役に立たないが、心が豊かになる習い事をしている</p>
<p><span style="color: #ff0000;">この手の人は「ちょっといいもの」に弱く、</span><br />
<span style="color: #ff0000;"> 「せっかくだから」思考でダメ押しだ。</span><br />
<span style="color: #ff0000;"> ひとつひとつは数千円レベルでも、</span><br />
<span style="color: #ff0000;"> すべてを「ちょっといいもの」で揃えると、</span><br />
<span style="color: #ff0000;"> お金はいくらあっても足りない。</span></p>
<p><span style="color: #000000;">消費レベルをすべてにおいて落とすのは厳しいので、</span><br />
<span style="color: #000000;"> まずは「ちょっといいもの」を買うジャンルを1つか2つくらいに</span><br />
<span style="color: #000000;"> 絞ってみるのが貯蓄への近道だろう。</span><br />
<span style="color: #000000;"> ＜週刊SPA！編集部＞</span></p>
<p><span style="color: #000000;">&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;</span><br />
<span style="color: #000000;"> 50人程度の調査なので正確性については若干疑問ですが、</span><br />
<span style="color: #000000;"> 「貯金が苦手」と思っていらっしゃる方、</span><br />
<span style="color: #000000;"> 結構、ポイントをついてると思いませんか？</span></p>
<p>確かに「日常のちょっとした贅沢」とか言いながら、<br />
香りとボトルにひかれて外国製の洗剤を買ってみたり、<br />
「外で食べるより安いよね」と言い訳しつつ美味しい生ハムにチーズを<br />
つまんでみたりしてる方が多いんじゃないでしょうか。（ワタシも）</p>
<p>でも、ここで反省！<br />
<strong><span style="color: #ff0000;">「小さな贅沢も重なると大きなお金になる」</span></strong><br />
<strong><span style="color: #ff0000;"> これからは買い物する時に一旦考える癖をつけること！！</span></strong><br />
（ってもちろん自分が…です</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>貯める方法ー一人暮らしOL編ー　投資のメリット、デメリット検証</strong></p>
]]></content:encoded>
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		<title>ＦＸ為替（外国為替証拠金取引）のメリット、デメリット。ちゃんと知れば怖くない！</title>
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		<pubDate>Thu, 03 Oct 2013 09:58:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[gardenkanri]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[貯める、投資]]></category>
		<category><![CDATA[FX]]></category>
		<category><![CDATA[比較]]></category>

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		<description><![CDATA[OL視点から調べた「ＦＸ為替のメリット」「ＦＸ為替のデメリット」です。安心できてお得な会社で少額から始めてみるのも良いかも。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>次は最近ＣＭでもおなじみの「ＦＸ」！<br />
周りにＦＸしてる人多いですよね。<br />
ってことはワタシにもできるのかな？？</p>
<p><span style="color: #ff0000; background-color: #ffff99;"><strong>ＦＸ為替のメリット</strong></span><br />
<strong><span style="color: #ff0000;">（１）外貨預金などに比べ手数料が安い</span></strong><br />
外貨預金の1/10以下の手数料で済むこと。<br />
※同じ外貨を扱う「外貨預金」は、手数料が高く収益をあげるのはなかなか難しい。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">（２）小額から参加でき、利益を上げることができる</span></strong><br />
ＦＸ会社に預けた少額の「証拠金」を担保として取引するため、少ない資金でも多額の利益をあげることが期待できる。（ちなみに、少ない資金で大きな金額を動かせることを「レバレッジ効果」と呼びます）<br />
ＦＸだと、だいたい預けたお金の50倍程度まで取引ができるので、2～3万円くらいしか資金がなくても、10万円分の投資をすることができる。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">（３）24時間取引可能</span></strong><br />
FX取引は時間的拘束を受けず、平日ならば24時間いつでも取引を行なうことができる。<br />
為替の取引は、世界中のお金が相手。だから、ほとんど２４時間（土日を除く）取引が可能。パソコンがあってインターネットにつなげば、いつでもオンライン取引ができる。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">（４）勉強・研究に比較的時間がかからない</span></strong><br />
株式は膨大な会社（銘柄）の中から、買う株を選択しなければならないが、ＦＸの場合はとりあえず主要な通貨を抑えておけばよいので、勉強・研究・分析が比較的容易。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">（５）取引が成立しやすい</span></strong><br />
株式投資等の場合は、自分の希望する条件での取引成立を目指すと、相手を探すことがさらに難しくなるが、ＦＸ取引の場合は世界中に参加者がいるため、取引相手が見つかりやすい。</p>
<p><span style="color: #ff0000; background-color: #ffff99;"><strong>ＦＸ為替のデメリット（ＦＸ為替のリスク）</strong></span><br />
<span style="color: #ff0000;"><strong>（１）レバレッジによるリスク</strong></span><br />
ＦＸのメリットでもあり、同時にデメリットにもなるのが「レバレッジ」。<br />
入金した資産以上の額を動かせるため、手持ちのお金以上の損害を受けることもありえる。<br />
なので、最初は3～5倍程度に抑え、大きなレバレッジはかけないようにするのが無難。</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>（２）業者倒産のリスク</strong></span><br />
資産を預けてあるＦＸ業者が倒産すると、預けた資産が返ってこない場合がある。<br />
このリスクを回避するには、しっかりと信託保全を取り入れている「<strong><span style="color: #ff0000;">信託分別管理採用業者</span></strong>」を利用するのがベスト。</p>
<p>※信託保全とは：<br />
信託口座による信託分別管理が行われること。<br />
取引業者等が破綻した場合にも、信託管理人が信託銀行から信託財産の交付を受けた上で、当該財産の範囲内で取引業者等の顧客に帰属すべき資産を返還する。<br />
但し、本制度は顧客の資産の元本を保証するものではない。取扱商品の相場の変動等により、顧客が取引業者に預託した金額の範囲を超える損失が発生するリスクがある。</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>（３）突発的な世界的事件に影響される可能性がある</strong></span><br />
天災やテロ、戦争などによって予期しない為替変動が発生し、保持している通貨が暴落する危険がある。<br />
しかしこれも、「逆指値」という注文方法で「ここまで下がったら自動で決済する」という設定をしておけば、予期しない損益を被らずに済む。</p>
<p>少額からスタートできるのは魅力的。<br />
今は<strong><span style="color: #ff0000;">「デモ口座」</span></strong>を使って練習もできるらしい。練習って言っても、お金を実際に入金していないだけで、システムやチャートの動き、取引の仕方などは実際の物とまったく同じものを使うのでほとんど本番。これから始めるのがよさそうだね。<br />
それに、ＦＸ会社には<strong><span style="color: #ff0000;">キャッシュバックキャンペーン</span></strong>をやっているところもあるから、それもチェックしてみて。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #3366ff;">ＦＸが気になる方はどうぞ！</span><br />
清原さんとローラさんの不思議CMの会社様です。<br />
世間一般に名前が知れていて、比較サイトで見ても信用できそうな会社のようです。<br />
取引高第一位というから、信頼性は高いのでしょう。<br />
参考までに<br />
<iframe frameborder="0" height="60" marginheight="0" marginwidth="0" scrolling="no" src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/htmlbanner?sid=3080969&amp;pid=882236988" width="234"></iframe></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>貯める方法ー一人暮らしOL編ー　投資のメリット、デメリット検証</strong></p>
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		<title>発見！初心者でも、確実に殖やす、株投資</title>
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		<pubDate>Thu, 26 Sep 2013 13:24:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[gardenkanri]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[貯める、投資]]></category>
		<category><![CDATA[初心者]]></category>
		<category><![CDATA[株]]></category>
		<category><![CDATA[殖やす]]></category>
		<category><![CDATA[確実]]></category>

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		<description><![CDATA[ワタシにもできる？！そんな株式投資を発見！初心者でもできるコツコツ確実に殖やす株式投資法。20年で1200倍。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><span style="color: #ff0000;"><strong>株式投資</strong></span>、どうやって始めるようかなと思っているところに、長年、株式投資をしている友達から「これならいけるかも」と思える情報をゲット！</p>
<p>簡単に言うと「<span style="color: #ff0000;"><strong>コツコツ確実に殖やす株式投資法</strong></span>」！<br />
「株」と「コツコツ確実」という言葉って、なんとなく合わない気がするけれど、この方法はまさにこれ！<br />
<strong><span style="color: #ff0000;">株が怖いって思っている初心者にとって、この言葉はちょっと魅力的</span></strong>でしょ？</p>
<p>内容を簡単に説明すると、<br />
「投資家のプロの経験から導き出した一定の約束事に基づいて売買すると、<br />
1回１回では損することもあるけど、長<strong><span style="color: #ff0000;">期的には確実に殖やせる</span></strong>」方法。</p>
<p>タイトルは「複利マジック株式投資法」！<br />
「複利マジック」ってなんだ？と思うかもしれないけど、要は儲かったお金も含めて雪だるま式に転がしていけば大きなお金になるという意味とのこと。</p>
<p><a onclick="return clickCount(247935, 55056);" href="http://katsuma-money.com/"><img alt="" src="http://www.infotop.jp/img/banner3_55056.jpg" border="0" /></a></p>
<p>実際にやることは、「算数感覚で株のチャート表を見て、ポイントをチェック。ポイントにひっかかっているものがあればそれを売買するだけ」だから<span style="color: #ff0000;"><strong>初心者でもできる！</strong></span><br />
それに「一度に大金を投資しなくても、自分が投資に回せる額（できれば50万以上だそうですが）からスタートすればよい」というところも気に入りました。</p>
<p>この方法だと、<strong><span style="color: #ff0000;">月に3％の利益を維持</span></strong>できれば、複利で計算していくと、6年半で10倍、13年で100倍、15年で200倍、20年で1200倍になるそうです（もちろん計算上でのお話ですが）。<br />
でも、何度も投資で損をして疑い深いワタシは「そうは言ってもあまりにおいしすぎない？」と疑念を持ったので、株を長年やっている家族にも相談。<br />
「<strong><span style="color: #ff0000;">株なら月に3％はそんなに難しくない</span></strong>。株は短期間で結果を求めがちだけど、複利で長期間続けると確かにそうなるな。儲かっても途中で使わず、ひたすら継続できればだけどね」と。</p>
<p>なるほど「<span style="color: #ff0000;"><strong>継続」がポイント</strong></span>なんですね。<br />
慣れないことを長期間継続するなんで、できるかどうか不安ですが、毎月の貯金も「継続」しなければいけないわけで…。それでも思うと、同じ「継続」にしてもより大きく育つようにちょっと頑張ってみる価値はあるかもしれません。<br />
それに、ただ貯金のように単純に左上がりに殖えていくわけではないので、短期間では殖えたり減ったりのドキドキもありますしね。<br />
特にワタシの場合、12億になるはずの20年後でも、このまま行くと住宅ローンが完了しなさそうだから。<br />
それなら20年後の12億でローンをすっきり返済しちゃって、たっぷり残るおつりで優雅な生活を送るのは夢があっていいですね。<br />
これからは女性も「攻め」の姿勢で行かないと！（笑）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>貯める方法ー一人暮らしOL編ー</p>
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		<title>ビーチサッカーワールドカップ、テレビ放映はない？</title>
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		<pubDate>Sat, 21 Sep 2013 09:24:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[gardenkanri]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[ビーチサッカーのワールドカップ始まりましたね。 初戦はロシアに負けたけど、 昨日はパラグアイに勝ったようです！ ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>ビーチサッカーのワールドカップ始まりましたね。</p>
<p>初戦はロシアに負けたけど、</p>
<p>昨日はパラグアイに勝ったようです！</p>
<p>次勝てば、準々決勝進出できるかな。</p>
<p>頑張れ！</p>
<p>テレビで観たいけど、ないみたいですね・・・</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>株式投資初心者のリスク評価</title>
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		<pubDate>Sat, 21 Sep 2013 03:14:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[gardenkanri]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[貯める、投資]]></category>
		<category><![CDATA[リスク]]></category>
		<category><![CDATA[初心者]]></category>
		<category><![CDATA[株式投資]]></category>

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		<description><![CDATA[株式投資初心者なので、まずは株式投資のメリット（利益）とデメリット（リスク）を調べてみました。お金は儲けたいけど、リスクは極力避けたいので、株式投資について勉強してみましょう。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>まずは一番興味のある「株式投資」から勉強開始！</p>
<p><span style="color: #ff0000; background-color: #ffff99;"><strong>★株式投資のメリット（利益の種類）</strong></span><br />
<span style="color: #ff0000;">（１）値上がり益（キャピタルゲイン） が期待できる！</span><br />
株式を購入した時点の株価より、株価上昇時に売却を行えば利益をあげることが期待できる。</p>
<p><span style="color: #ff0000;">（２）配当金（インカムゲイン） が期待できる！</span><br />
株式を購入した時点の株価より、株価上昇時に売却を行えば利益をあげることが期待できる。</p>
<p><span style="color: #ff0000;">（３）株式分割で株価上昇が期待できる！</span><br />
すでに発行されている株式を1株を2つとか3つにするなど、いくつかに分割し、発行済みの株式数を増やすこと。<br />
投資家にとっては、株式分割は理論上、1株の価値は半分になるため、資産価値は変わらないが、もし1株当たりの配当を据え置いたままだと、株主は増配と同じ効果が得られる。<br />
また、特に人気銘柄で株価が高かった株などは分割後に株価が安くなることにより、<br />
買いが集まり、株価が上がる場合が多い。</p>
<p><span style="color: #ff0000;">（４）株主優待がある！</span><br />
「会社の株を保有してくれていることに対する感謝の気持ちをこめて、企業が株主に対して送るプレゼント」が株主優待。プレゼントの中身は“自社の製品”や“割引券”など、企業によってさまざま。<br />
ちなみに、私が気になったのは「イオン」。株主優待カード（オーナーズカード）を提示するだけで、買い物額の数％がキャッシュバックされるしくみ。キャッシュバック率は持ち株数によって変わり、100株以上で3％返金、1000株以上で5％返金の特典が受けられる。半年間で100万円までの買い物に対し、買い物金額に上の返金率でキャッシュバックされるし、毎月20・30日のお客様感謝デーはさらにお得とか。ちょっと惹かれます！</p>
<p><span style="background-color: #ffff99;"><strong><span style="color: #ff0000;">★株式投資のデメリット（リスク）</span></strong></span><br />
<span style="color: #ff0000;">（１）価格変動リスク</span><br />
株価が変動して、購入時の株価よりも売却時の株価が低くなり損失が発生すること。投資期間が長期間の方が、短期の投資に比べてこの価格変動リスクが少なくなる。</p>
<p><span style="color: #ff0000;">（２）流動性リスク</span><br />
流動性が低い銘柄（売買が盛んに行われない銘柄、新興企業市場の銘柄に多い）の場合に多いが、換金しようと思った時に、すぐに売れなかったり、希望した価格で売れなかったりして、結果、損益につながる可能性があること。</p>
<p><span style="color: #ff0000;">（３）倒産リスク</span><br />
会社が倒産すると株価は最終的に０になります。株券は紙くず同然になり、投資金額がゼロになってしまう可能性があること。</p>
<p>「キャピタルゲイン」とか「流動性リスク」とか聞いたことがあっても、実はよくわからない人も多いのでは…これで超基本は抑えたかな？</p>
<p>でも、投資するとなると、どこから始めればいいんだろうか？<br />
会社の業績によっては、配当の増減、又は無配の事があるので、必ずしも配当金がもらえるとは限らないだろうし…<br />
<strong><span style="color: #ff0000;">それに初心者だから、動きの大きすぎる新規公開株や東証マザーズ等の新興企業市場は怖いし。</span></strong><br />
★新規公開株：公開後の株価が大きく上下に変動する場合があり、一般的に価格変動リスクが大きくなることがある。<br />
★新興企業市場（例：東証マザーズや大証ヘラクレスなど）の銘柄は、上場基準として収益性や設立後の経過年数の基準がゆるいため、既存市場銘柄に比べて安定性に欠ける場合がある。よって、業績が大きく変動したり、経営が行き詰り倒産するなどのリスクも考えられる（ハイリスクハイリターン）</p>
<p><span style="color: #ff0000;">まずは株主優待目当てで、いつものスーパーや通勤に使う鉄道等からスタートしてみるのもいいかもしれない。</span><br />
それで株式の情報を習慣をつけてみようっかな。</p>
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